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Portable One 2025

 

2025
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筆遊び(ふですさび)・・・Instagramは使わない! TikTok,LINE,WeChat は勿論つかわない

 私はSNSを意図せず閲覧する事があっても発信はしませんし、匿名システムも使用しません。便利だからと誘われても、無責任なシステム運用と偽情報で稼ぐ奴、そして炎上などど囃し立てる報道の世界に仲間入りしたくありません。
 You only live twice, or so it seems One life for yourself, and one for your dreams


 首都高八重洲線 前の記事へ 2025.04.02次の記事へ

 

 首都高八重洲線(KK線)がこの4月5日から廃止になるようなので、映像を記録してきました。廃止前のイベントで歩いた数寄屋橋あたりだけかもしれませんが、取敢えず全線ビデオ(740MB)を撮ってきました。驚いたのは、持ち歩いているiPhoneSEで撮影したのですが、手持ちでジンバルもなにも使わなかったのですが、再生映像は手振れを感じさせない状態でした。映っているフェンダーの動きを見ると解りますが撮影時は使い物にならないくらいぶれていたのに凄い!!
 


 ベランダGPアーム 前の記事へ 2025.04.01次の記事へ

ベランダGPアーム 
 

 ベランダGPアームの改良を計画しています。メンテナンス時に手すり上を移動してGPにアクセスできる位置に寄せられる構造を生かして、作業しやすい様にサーポートレールを取り付けてみようと考えています。実は先日秋葉原のSS無線で1m物のアルミ材を買ったのですが短かった。
 

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桜の隅田川 前の記事へ 2025.03.31次の記事へ

桜の隅田川  桜の隅田川 
 

 曳舟から向島を歩き桜の隅田川を眺めたあと、秋葉原昭和通り側の鈴商に寄ってきました。ここは貴重な数少ないジャンク屋の一つです。初めての人は入りづらいかも。
 

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IC-705,905の録音機能 前の記事へ 2025.03.29次の記事へ

IC-705,905の録音機能 トランスポンダ―モニタ音
 

 IC-705,905の録音機能については、詳しく取説を読んだことがなかったのですが、今回トランスポンダ―のログ機能として使える事が解りました。調べてみれば色々な方が報告されているようです。
 

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ベランダパラボラ点検 前の記事へ 2025.03.28次の記事へ

ベランダパラボラ点検 トランスポンダ―モニタ音
 

 ベランダパラボラの点検をしたら、天板と床板が少しずれていましたので、元の位置に戻しました。押さえつけているだけなので、このずれは想定内ですが。それと、トランスポンダ―のモニタ音が夜中にうるさいとの苦情がXから、、、トランスポンダ―モニタ音を消音できるようにロータリースイッチの配線を変更しました。 現在、このソミーの部屋の「アマチュア無線ルーム」に表示しているトランスポンダ―運用状況の書き換えと、IC-905の5G 10G の変更、それにアンテナの切り替えが全て手動になっていますのでこれもなんとかしなきゃ! 、、、 でも静かになった!!!応答があればモニターから流れます。
 

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企業の経費を消費者に押し付ける 前の記事へ 2025.03.27次の記事へ

企業の経費を消費者に押し付ける方法 企業の経費を消費者に押し付ける方法
fusinnn
 

 かかる経費は大義名分をつけて消費者に負担させればいい!と「ポリ袋有料化」作戦で企業は気づいたようです。労働者の賃金も経費も極限まで削減し、役員報酬や退職者厚生は退職後も厚遇継続しています。(公務員上級職の退職後も同様ですが)最近は郵送の請求書はやめて携帯電話のアプリケーションをインストールさせ郵送料を払いたくなけれWEBで見ろと!通信費は何食わぬ顔で押し付けているのに、、、東京ガスの登録ページでは、不必要な個人情報の入力まで求められます。①登録の手間②通信費用の負担③個人情報の収集利用④パスワード管理責任の強制⑤通知郵送費の消費者負担の脅迫⑥会社が消費者に連絡が必要な時はWEBやメールで通知しているので責任は果たしている。偽物メールから本物を探し出して見ないのはお前が悪いと!
 これってすごーくおかしい話だと思いませんか?
せめてこの措置で浮いた金を使って、WEB対応できない人に無料で郵送通知を継続すべきでしょう。
 来るメールだっておかしい。「myTOKYOGGASを装った不審な請求メールにご注意ください。」と言うお前だって「パッチョポイント」なんて相当不審だ。不審を疑われる連絡手段を使わないでくれ。
 




関ハム準備開始 前の記事へ 2025.03.26次の記事へ

関ハム出展準備開始
 

 7月19,20日に開催される関西ハムフェスティバルへの出展準備開始しました。大阪万博と重なっているために出展申込より先に宿を予約しました。(上記の写真は関ハム公式ページより引用)
先ずはトランスポンダ―を完成させる事が必要ですね。それと先延ばしになっている雷センサーも!、、、、そうだ、西ハムで騒音にかき消されて全く聞こえなかったトランスポンダ―のデモには、スピーカーが必須だなぁー
 

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50年前のシャック 前の記事へ 2025.03.24次の記事へ

50年前のシャック
 

 50年前のシャックの写真が見つかりました。FT-101,ランドライナー、IC-2K改、自作電子RTTY、自作CRオシレータ、自作DC電源、自作エレキ-、HAM-Mロータ、TH3-DXX 市販キーボートが無かったのでアルミ棒を旋削したキートップでマイクロスイッチを叩いていました。
 

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5Gと10Gでトランスポンダ―運用中 前の記事へ 2025.03.23次の記事へ

トラポン運用中
 

 トランスポンダ―の運用状況はソミーの部屋のアマチュア無線Topページより確認できるようにしました。 現在の運用状況はソミーの部屋の「アマチュア無線トップページ」右上に表示します。
現在、5Gと10G交互に運用しています。 (完全手動更新ですのであまり信用できませんが!Hi)
 

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平城山ICOMフェアと伊賀散歩 前の記事へ 2025.03.22次の記事へ

伊賀散歩
 

 昨年の11月に平城山のICOMへ伺った際に、平城宮跡と天理、伊賀を散歩してきました。読めない駅名がいっぱいありました。
 思い出しながら「平城山ICOMフェアと伊賀散歩」のページを作りました。
 

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5Gと10Gでトランスポンダ―運用中 前の記事へ 2025.03.21 次の記事へ

トラポン運用中 トラポン運用中
 

 5Gと10Gでトランスポンダ―運用中です。横浜市港南区HOMEよりIC-905とパラボラで送信
5Gは 5759.96MHz FM アンテナ方向 丹沢、富士山から伊豆方面 
10Gは 10239.96MHz FM アンテナ方向 丹沢、富士山から伊豆方面
 暫くはシャックに居るときにどちらかの周波数で運用してみます。
聴こえていたらコールサインとQTHを10秒ほどでお知らせ下さい。レポート返信でお応えします。
現在の運用状況はソミーの部屋の「アマチュア無線トップページ」右上に表示します。
(手動で書き換えているので不一致があるのはお許しください。)
 

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気になるなー 前の記事へ 2025.03.20 次の記事へ

気になるQSO
 

 寒いけれど都会のPOTAは元気ですね。応援する応答も活発に聞こえてきます。普段のQSOでは「この周波数お借りします」「局長さん」「オールソー59」「コマーシャル」「はいはい」・・・なんてのが聞こえますが、POTAのQSOはコンテスト並みにスピード感あふれています。10Gで横浜から信号を出しながら、都心を飛び交う声をリモートで神田から聴いています。
 

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OKI 6300FB2 修理前の記事へ 2025.03.19 次の記事へ

OKI 6300FB2 修理 OKI 6300FB2 修理
 

 OKI ドットインパクトプリンター MICROLINE 6300FB2 のドット抜け不良が発生していました。数カ月放置してあったのですが保守部品の期限が1年ほどに迫ったので、修理を依頼しました。その昔、NECのドットインパクトプリンタのヘッドをバラしてピンを元通り入れるのにものすごく苦労したことがありましたので、OKIに依頼することにしました。横浜駅近くのサービスステーションに送ると修理に1カ月ほどかかるそうなので、現場修理を依頼しました。ユニット交換になりました。もうドットインパクトプリンターは使われなくなっているそうです。机下の機器のメンテナンスがしやすい様に自動昇降式の机を使っています。机の上にはIC-705とIC-905,モニタ3台とPC2台、MacAir。机の下にテプラ、ドットインパクトプリンタと、IC-7600、UPS2台、MacMini
 

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IT8211電子負荷の修理 前の記事へ 2025.03.18 次の記事へ

Shop6502のトラブル Shop6502のトラブル Shop6502のトラブル
 

 IT8211電子負荷の修理を完了しました。これは 60V/150W ECONOMY DESKTOP DC LOAD と標記されている小型(安価)の電子負荷で、机の上の30V3Aの安定化電源の隣りの定位置に置いて重宝している電子負荷です。しかし、良く使用する12Vあたりで表示がちらつくようになり、最近は我慢できなくなりました。あたりを付けて急遽秋葉原へ部品を買いに出かけました。 詳細は 工作ページの 「IT8211電子負荷の修理」をご覧ください。部品の入手先(秋葉原なのですが穴場!と言えます)も書いてあります。
 

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ワッチしている場合じゃない!前の記事へ  2025.03.17 次の記事へ

トランスポンダー 5Gは5759.96MHz,10Gは10239.96MHz
横浜市港南区より富士山方向 にパラボラをセット
 

 もう何十年も前、アマチュア無線の最盛期でも、平日昼間の21MHz帯は誰も聞こえないというのは普通でした。今は、東京中心部の430で違法トラック無線が幅を利かせていて夕食後の時間になってやっと430は少し賑やかになります。しかし、5G,10Gとは言わないまでも1.2GHzでさえほとんど聞こえてくる局はありません。個人の間のコミュニケーションがインターネット中心になった今、仕方のない部分もありますが、何とかしたいとトランスポンダーの使用を推進しています。 トランスポンダーを(1.2G,2.4G,)5.6G,10Gで定期的に運用することを計画しています。
 指向性の強いアンテナと、電波の直進性のため、反射や回折、散乱があっても、みんながワッチしていたら何も聞こえないのは当たり前です。広い広いSHF帯です、トランスポンダーからの信号が邪魔になることはないでしょう。いつでも、誰かの信号が聞こえる1.2G, 2.4G,5.6G,10G,24Gを夢見ています。

 

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トランスポンダ―の設計変更前の記事へ 2025.03.16 次の記事へ

トランスポンダー1 トランスポンダー1 トランスポンダー2
 

 トランスポンダ―試作機の試験運用から得た知見を元に、試作期の改良を始めました。(1)ログの問題についてはIC-905とIC-705を利用する限りは無線機のログ機能を使用することにして、トランスポンダー自身にログ機能を持たせることは後回しにすることにします。試作1号機を作っていた時、基盤設計までやったのですが、不要な部分がいっぱい(基盤上のタクトスイッチやVR、コネクタ等)ありましたのでご破産。  2号機ベースに基板設計をやり直してソフトウエアを改善するべきか、raspberryPiか、ESP32で新規設計するか思案中です。

 

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トランスポンダ―の問題点前の記事へ 2025.03.15 次の記事へ

トランスポンダーのログ トランスポンダーのログ トランスポンダーのログ
 

 現時点で、トランスポンダ―の運用について問題になりそうな点を整理してみました。 レピータではなく、一般のアマチュア無線局であれば、(1)ログが義務付けられます。そして(2)オペレータの存在が必要です。
(1)の解決方法として、IC-905やIC-705であれば、標準装備のSDカードへの記録機能が利用できます。また、トランスポンダ―には受信音記録が残っていますので、再生して確認することが出来ます。 (DVモードであれば完璧なログが記録されます。)これでログの問題は解決です    
(2)は、シャックに免許人が居るときだけ運用すれば良いわけです。( リモート局の運用に照らせば直ぐに駆けつけられる距離にいれば良いのかもしれません。)もし、24時間運用したいのであれば、クラブ局にすれば良いことになるでしょう。
(3)自動応答についてですが、IC-705ではDVモードでは呼び出してきた相手曲に対して、自局のコールサインと録音された自動応答用の音声(最大10秒)で応答できるようです。ということは、DVモードなら自動CQと自動応答で、トランスポンダー動作が可能なようです。 D-STARというとレピータ使用というイメージでしたが、シンプレックスでDVモード使用の利便性に気がつきました。

 明日は雨のようですので、11時から読売ランド近くの「コスモウェーブ」で行われるフリーマーケットへの参加は中止いたしました。次回にはトランスポンダーを438.30MHzで動かしながら参加いたします。   

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西ハムトランスポンダ―報告前の記事へ 2025.03.14 次の記事へ

 

 西ハムでの経験を生かして、トランスポンダ―試作機3号の改良と4号機の制作に取り組み始めました。並行して5Gと10Gで試験運用を開始しました。5Gは5759.96MHz,10Gは10239.96MHzです。(13から16日は停止)横浜市港南区から富士山方向にパラボラを向け、シャックに居る時間帯に若干位置調整をしながら送信を繰り返しています。長時間離れる時は運用を停止しています。しかし、目の前で運用しているとモニター音が煩いのでボリウムつけようか?  日曜日にマイクロウェアーブのフリーマーケットが読売ランドであるのでデモやって意見を伺ってみるのも良いな。西ハムでは余裕が無かったので、、、




鹿屋航空資料館報告前の記事へ 2025.03.13 次の記事へ

鹿児島~鹿屋直行バス時刻表 鹿屋直行バス停留所 鴨池垂水フェリーから見た桜島

 

 鹿屋への移動で一番有難かったのが東横インで頂いた鹿屋への直行バスの情報とフェリー乗船でした。¥1400で鹿屋へ2時間あれば行けます。鹿屋からの帰りに鹿児島中央行きのバスに乗車するため向かいにあるバス停に朝6時前に着いたら誰もいない。昨日到着したバス停には10名の若者が、、、到着バス停での乗車なのには驚きました。注意してください。




西ハム報告前の記事へ 2025.03.12 次の記事へ

会場への移動方法 鴨池垂水フェリー 鹿児島中央駅

 

 西ハム前日では、荷物が多かったので行橋ルートインからタクシーを使いました。しかし、開催日3/9朝はタクシー予約が取れず徒歩で移動しました。苅田からも、行橋からも徒歩で日産体育館まで移動したことがありましたが、どちらも1時間以上かかります。今回はお隣の、小波瀬西工大前までJR普通電車に乗り、駅から会場の体育館まで35分ほど歩きました。A1サイズのポスター3枚を吊り下げているのは渓流釣り用の千円台アルミ竿3本です。ポスターは再剥離可能な両面テープで固定します。ポールはテーブル足に紙テープで固定し(脚にダンボールを丸めて貼ればポールが垂直になります)、旗とポスターを机の前に貼り、机上面に「クレジットカード使えます」のフェンス(再利用可能なようにプラフィルムでパウチ)を貼り付けます。これで商品落下を防ぎます。あとは商品価格と説明表示パネルを立てて商品を並べました。ここ数年で確立した、小さいスーツケースとバックパックだけで一人ハムフェア会場へ行くための装備です。デモ用のIC-705とトランスポンダ―、FT-817Li-ionバッテリーや急速充電器など多くの商品も手持ちで運搬できました。

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鹿屋から鹿児島そして横浜へ前の記事へ 2025.03.11 次の記事へ

鹿屋航空資料館 鴨池垂水フェリー 鹿児島中央駅

 

 鹿屋基地資料館前から朝6時1分の鹿児島中央駅直行のバスに乗りました。15人乗車。鴨池垂水フェリーで朝食(てんぷらうどん)を食べました。車もいっぱい、人もたくさん。鹿児島中央駅は山陽新幹線の終点ですので、線路はここで終り!8時43分のさくら546で新大阪へ。13時18分発のひかり652で新横浜へ向かいました。新横浜からは市営地下鉄とバスで自宅前まで。ホテルを出発してから10時間の旅でした。

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鹿屋航空資料館前の記事へ 2025.03.10 次の記事へ

鹿屋航空資料館 鹿屋航空資料館 鹿屋航空資料館

鹿屋航空資料館 鹿屋航空資料館 鹿屋航空資料館
 

 一昨年は知覧へ伺いましたので、今年は海軍基地だった鹿屋を訪ねました。ここもぜひ日本人全員に見て欲しいところです。残念なのは、知覧同様に特別攻撃隊員とその家族の話が大半を占めています。零式艦上戦闘機(零戦 れいせん)の展示室以外では「ゼロ戦」というアナウンスが聞こえていたのが気になります。知覧もそうですが特攻一色なのです。しかし、ここ鹿屋では「美濃部正」という特攻作戦に反対し、夜間攻撃に徹した 芙蓉部隊指揮官の展示を片隅に見つける事ができました。残念ながら撮影禁止エリアでしたので紹介できません。さらに、特攻隊員以外の、整備兵や機関兵ほかは、階級章以外は全く紹介されていませんでした。それでも、ぜひ鹿屋へ行って見てください。

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鹿児島中央から鹿屋へ前の記事へ 2025.03.10 次の記事へ

鹿児島中央から鹿屋へ 鹿児島中央から鹿屋へ 鹿児島中央から鹿屋へ
 

 西日本ハムフェアが終わったあと、行橋で食事をしてから、新幹線で鹿児島へ移動しました。鹿児島中央で一泊して早朝、鹿屋直行のバスで鹿屋へ向かいました。陸路とばかり思っていましたが、フェリー!桜島も楽しめました。興味は航行機器の防水処理。。。参考になりました。

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西日本ハムフェア前の記事へ 2025.03.09 次の記事へ

山陽道新幹線 西日本ハムフェア
 

  9日 第22回西日本ハムフェア開場です。朝、6時18分行橋から小波瀬西工大前までJR普通電車に乗り、駅から会場の体育館まで35分ほど歩きました。荷物が少なければ運動にもなるし安上がり。7時箸、展示の仕上げをしてデモ機を作動させました。一人で荷物を持って新幹線で移動するやり方は、3回ほど創意工夫を繰り返し、ようやく確立できました。  この日、一番嬉しかったのは、この「ソミーの部屋を見てきました」との一言でした。関門海峡挟んでSHFの交信も盛んに行われているようでした。そして神奈川の友人ともお会いできました。皆様ありがとうございました。

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西日本ハムフェア前日準備前の記事へ 2025.03.08 次の記事へ

東海道新幹線 山陽道新幹線 JR日豊本線
 

 8日午後、行橋に到着。ホテルで荷物を引き取りタクシーで会場に向かいました。ブースの準備をおおかたととのえて、徒歩で懇親会会場へと向かいました。

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西日本ハムフェア前日準備前の記事へ 2025.03.08 次の記事へ

東海道新幹線 東海道新幹線 JR日豊本線
 

 8日朝、運賃節約のため大人の休日倶楽部使用、6時21分始発のひかり631で東京駅から新大阪へ東海道新幹線で向かいました。 大阪で「ひかり」から「さくら」へ乗り継ぎ小倉へ。「長旅ですねとみどりの窓口係員」、小田原通過、車内iPod耳栓必須。新大阪で鹿児島中央行きの「さくら」に乗り換えました。新大阪駅は私の評価最低! ①山陽新幹線の表示はない!  ②トイレは小さく1ヶ所しかない!狭く手洗いも少ない ③指示により22番線へ行ったら下の階の20番線だった。 ④エレベータもすごく小さく1ヶ所しかない。 (さすが大阪だ!)

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西日本ハムフェア準備前の記事へ 2025.03.06 次の記事へ

西ハム6502会場図
 

 西ハム会場へは8日朝、東京駅始発の東海道新幹線で向かいます。バックパックを背負い、カートを引いて一人で出かけます。14時ころ会場に着く予定です。リチウムイオン電池研究会のメンバーとしてShop6502の旗を立てて存在をアピールします。IC-905は持っていけないので、IC-705に接続したトランスポンダ―を438.30MHzでデモ運用する予定です。懇親会にも参加! (会場図は西ハム2025ページより転載) 

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西日本ハムフェア準備前の記事へ 2025.03.05 次の記事へ

西ハム6502ポスター IC-905熱画像
 

 西ハム会場へ持参するもう一つの製品は、ICOM IC-705のアンテナステーIC-705の冷却ファンです。アンテナステーは他社製品でもあるのですが、エアコンの冷媒管の残材で自作でき、705を指一本でぶら下げられるだけの強度がある安価なベストセラー品です。作り方も公開しています。また IC-905 は発熱のため背面放熱器は触れることが出来ないほど熱くなりますので空冷は必須だと考えています。ICOMの純正スタンドに組込んで電源はUSBプラグで給電できるように仕上げました。 

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西日本ハムフェア準備前の記事へ 2025.03.04 次の記事へ

西ハム6502ポスター ハムフェア2016
 

 西ハム会場へ持参する製品の一つは、Yaesu FT-817/818 用の大容量リチウムイオンバッテリーとFT-817/818に装着した状態でUPS(無停電電源装置)として機能する急速充電器セットです。このLi-ion電池を製作・発表したのは2015年のハムフェアで、FNB-85としてバッテリー6セルで構成した品を¥15,000で発売しました。2016ハムフェアの写真をご覧ください。台湾のバッテリーメーカーでは作れないと言われ、私が制作しています。現在は3セルで構成したFLB-86になっています。2018年にはPSE対応の試験・届出を行いPSEマークを表示しています。充電器もPSE対応となっています。世界中でFT-817/818内蔵Li-ionはこれ以外は見つかりません。しかし、日立マクセルがこのバッテリー工場を中国に移したので、国内生産セルが入手不能になりました。現在在庫しているセルを使い終わったら生産を終了します。なお、急速充電器はリチウムイオン電池3S(3直列接続12.6V対応)用なので、リチウムイオン電池3直列の品を安全に充電管理することが出来ます。私のFT-991Aスピーカに組み込んだUPSシステムや、IC-9700スピーカに組み込んだUPS(受注生産)も、この急速充電器を使用しています。依って、FT-817が役割を終えた時にも転用ができる仕様の充電器です。

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西日本ハムフェア準備前の記事へ 2025.03.01 次の記事へ

西ハム6502ポスター 西ハム6502ポスター 西ハム6502ポスター
 

 西日本ハムフェア準備を始めました。ポスターを印刷し始めたところ、先月CanonからOKIのカラーページプリンタに交換したのでA3を4枚並べたポスター印刷に手こずりました。漸く3枚出来上がりました。トランスポンダ―はIC-705にてデモ運用を実施します。運用周波数は、438.30MHzを予定しています。他の何処にもない品を作り展示しようと頑張っています。何処にでもある品はネットで買えるのですから、、、※ 5759.90MHzで時折アンテナを動かしながら運用試験を行っております。
※送信された音声を第3者に転送するのではないのでレピータには該当しないと考えていますが、法解釈上完全自動で運用するとレピータとみなされる恐れも無いとは言えないので、応答があった場合はマイクのPTTを押せば即応答可能なように設計してあります。さらに、オペレータの下で試験運用しています。

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トランスポンダ―前の記事へ 2025.02.27 次の記事へ

 

 トランスポンダ―の試作機が、ようやく形を成してきました。IC-705やIC905に装着して室内でダミーロードを使用した動作テストを行いました。どうぞ動画をご覧ください。メッセージは4つのブロックで構成されています。第1のメッセージは「トランスポンダ―コールサインと受信したメッセージを録音して再送信する旨のアナウンス」この後受信動作に入り、信号を受信していれば10秒ほど録音します。第2のメッセージは「信号を受信したのでこれから送信する旨のアナウンス」第3に「実際に受信し録音した信号の送信」そして最後のメッセージが「動作終了のアナウンス」です。この試作機は、3月に開催される西日本ハムフェア会場にて試験運用を行う予定です。オンエア局を見つけるのが困難な5GHzや10GHz帯での利用を想定したトランスポンダ―ですが、会場では435MHz帯FMでのデモ運用を予定しています。

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takachi MX4-13-10前の記事へ 2025.02.23 次の記事へ

トランスポンダ
 

 トランスポンダ―の試作に使っているタカチのケース MX4-13-10-SG は、安価で基板が差し込める溝があり良いのですが、金属ケーズ上下を組み合わせないとプラ製パネルを固定するネジが止められません。つまり試作中の作業が出来ないのです。そこで長さ100mmの3mmボルトナット・平ワッシャを使用すれば片面のみパネルを固定して基板の出し入れも出来ることに気づきました。

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トランスポンダ―前の記事へ 2025.02.22 次の記事へ

トランスポンダ
 

 IC-705とFT-817にダミーロードを接続して、トランスポンダ―の運用テストを開始しました。音声がかなり歪んでいますし送受のタイミングにも改善の必要性を感じる状態ですが、先ずは動くことを確認できました。

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トランスポンダ―前の記事へ 2025.02.20 次の記事へ

トランスポンダ
 

 トランスポンダ―は、IC-905を購入したけれど、5Gや10Gでは山に移動している局以外は殆ど聴こえない状態です。でも、しかし、注意して聴いてみると山に移動している局と交信している声が聞こえることがあります。山や建物での反射のようです。アンテナの指向性が鋭く、パラボラを数度ずらしただけでも聞こえなくなるのです。そこで常時電波を発信し応答した局の信号を受信・録音して送りかえすトランスポンダ―を各局が起動していれば、交信できる局を発見できる確率がかなり高まるはずです。
 今日、試作2号機が完成に近づきました。「こちらはトランスポンダ―です。受信した音声を録音して再生しますのでどうぞ送信してください。」「※※※※」「メッセージを受信しましたので再生・送信します」「※※※※」  西ハムにはIC-705とデモ機を持って行けそうです。

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電波監視業務前の記事へ 2025.02.18 次の記事へ

電波監視業務
(総務省ウェブページより引用)
 

 総務省の「電波監視業務」についての紹介を見つけました。しかし、どういうわけか総務省のホームページの見出しから辿ることができませんでした。これを見つけるきっかけになったのは、東京で430をワッチしていた時に、こんな通信を傍受したからでした。「仕事に関する連絡は簡易業務に該当します。改善が見られない場合は、・・発信源を特定し・・捜査機関に告発します。・・・こちらは電監規正・・・総務省・・」 430をワッチしていると建設工事に関する連絡をモービル局がやっているのを耳にすることがありますが、電監が警告を発しているのを初めて聞きました。しかし、こちらは・・とは言っていたけれどコールサインは??

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HK829データシート前の記事へ 2025.02.11 次の記事へ

HK-829データシート API HK-829データシート
 

 音声録再ICの誤りのあるHK-829データシートをダウンロードしたせいで、無駄な時間が、、、、2つの図の違いがわかりますか?クリックすると Pin Descriptions が表示されます。ちなみに秋月電子のWeb情報は正しい回路図が掲載されています。誤りのある方は1月7日にHK829で検索して引っかかったものです。15番ピンVDDPの記載があるのが正しい図です。この15番ピンは、オーディオアンプの電源らしく、これをVddに接続しないとスピーカから音が出ません。

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Java Accessibility API前の記事へ 2025.02.08 次の記事へ

Java Accessibility API Java Accessibility API
 

 Window10機も年をとってきたので古い32ビットバックアップ機にAccessで書いたプログラム(データベース)をコピーして、メインマシンがいつダウンしても即対応できるようにしました。現用のメイン/サブ機と併せて3台体制です。ところが最初は写真のようなエラーが出て止まりました。幾つか要因があったのですが、Webで検索しても写真のような状況。
「データベースまたはプロジェクトに、ファイル"Accessibility.api" version 3.0 を参照する切断された参照が含まれています。データベースまたはプロジェクトが正しいかどうか確認したい」とchatGPTに質問を投げても同様の答えしかかえってきません。AccessのVisualBasic参照設定を見ると、「参照不可:Acrobat Acccess 3.0 Type Library」を発見!Adobe Acrobatがインストールされていなかったために出たエラーでした。問題解決!

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トランスポンダ開発前の記事へ 2025.02.05 次の記事へ

トランスポンダ開発 トランスポンダ開発
 

 トランスポンダ開発は開発に適した大きめのケースを使用して、録音操作はリモコンマイクキーを使用するように変更しました。これでIC-705,IC905での使用を想定した試験機を3台ほど作ります。もう一枚の写真は、東京のリモート局操作に使用するIPコントロールの8チャンネルリレーボードで、現用の品が4チャンネルなので、8チャンネル取れればトランスポンダー動作のON-OFFも可能にできると考えています。スマートフォンのアプリケーションからもコントロールできます。

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FT-991Aファームウェア前の記事へ 2025.02.02 次の記事へ

FT-991Aファームウェア更新 FT-991Aファームウェア更新  
 

 東京に置いてあるFT-991Aのファームウェアを(ようやく)更新しました。皆さんのブログの通り、社内技術者が行うような4種のファームウェアの更新で、USBの仮想ポートや更新プログラムの説明など説明書も分かれて同じ内容の繰り返しもあり使用するファイル名やバージョンも判りにくいい! 当初Macでファームと取説をダウンロードしようと試みましたが、なぜか出来ない!。Windowsなら出来たのですが、なんとFT-991用だった。FT-991A用をやっとダウンロードしました。しかし、手元にはWinMeやXPのノートしかなくこれではNG。仕方なく横浜からWin11のノートPCを持込んでやっと更新作業に入れました。ところがACアダプタのケーブル(ミッキーマウス型コネクタ)を持ってこなかったのでバッテリーが、、、まあ、説明書通りと言えばそうなんですけれど、、、一部のバージョンが古いと電源ONしてもFT-991AはFT-991A表示で止まり起動しませんでした。Hi 

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IC-705接続テスト前の記事へ 2025.01.31 次の記事へ

 
 

 IC-705接続テストまで進みました。 FT-817から送信した信号をIC-705が受信して録音し、送りかえす動作ができることを確認しました。録音音声は過大入力で歪んでいますが十分調整可能でしょう。 

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マイクの置き場 前の記事へ 2025.01.28 次の記事へ

マイクの置き場
 

 机の上がますます狭くなりマイクの置き場に困ったので、IC-905本体の上にベルクロを貼り付けそこにマイクを置くことにしました。マイク裏のクリップが外せることにようやく気が付きました。  

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トランスポンダ―試作 前の記事へ 2025.01.26 次の記事へ

 
 

 「CQ出していないが存在を知らせたい」「ワッチしている局を探したい!」「私の電波を捉えている局はないのか?」「簡単な付加装置で誰もが実装可能なのでは?」この願いを叶えてくれるトランスポンダ―。。。開発モデル動作テストの動画です。無線機のスピーカ端子に接続すべきラインを、テストなのでラジオのイヤフォン端子に繋ぎました。アナウンサーが話をした時に自動的に録音して再生する様子を撮影しました。
【動作説明】※初期状態で消音していますので、画面右下のスピーカマークをクリックしオンにしてください。
①黄色LED点灯で無線機は送信状態になり、トランスポンダ―のアナウンスが送出されます。②音声入力を検出(チェック動作;青色LED点灯)すると赤色LEDが点灯し録音します。③黄色LEDが点灯し録音した音声を再生するとのアナウンスの後④先ほど録音したラジオの音を再生し⑤終了を知らせるピー音を出します。アナウンサーの声が途切れているときは録音されないのも解ります。試作なので不要な部品もいっぱいついています。「2つのメッセージ」と終了を知らせる「ピー」はマイクから録音した私の声です。 これで試作トランスポンダ―の基本動作が確認できました。このトランスポンダ―をスピーカマイクに付加していれば、信号が来れば自動的に応答してくれるので存在がわかるようになります。  

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マイクロ波同軸コネクタ 前の記事へ 2025.01.25 次の記事へ

マイクロ波同軸コネクタ マイクロ波同軸コネクタ
 

 真夜中に来たローカル局と ANRITSU の PULSE PATTERN GENERATOR を使って伝送路の特性を見ながらを話をしていた時にマイクロ波同軸コネクタのページのページを紹介されました。私はIC-905を購入してからSHFを始めた初心者なのでとても参考になりました。メーカーの広告ページではなく、解りやすく解説されていたのでここに紹介します。 Many thanks to JQ2XTA&7N1FRQ
 

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トランスポンダ―開発ページ 前の記事へ 2025.01.23 次の記事へ

トランスポンダ―開発ページ
 

 トランスポンダ―開発ページを作りました。ブログではなく、「Transponder for IC-905」と題して進捗状況を確認できる専用ページです。IC-905での使用を想定していますが、1200MHzハンディー機の移動運用中でも自動でアナウンスを流し続け自動応答させることが出来るので幅広い活用が期待できると思います。
 

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Shop6502やっと 前の記事へ 2025.01.20 次の記事へ

TinySA ULTRA TinySA ULTRA
 

 ようやく、、Shop6502のWebページがまともな形になってきました。元通り銀行振込が使えるシステムの他に、開発を進めていたSQUAREを使っ たクレジットカードシステムも使えるようにしてみました。一つにまとめることもできるのですが、手間とお金がかかってしまいますので取敢えず今あるものを使って2本立てにしてみました。元々ハムフェアでクレジット決済ができるようにSQUAREのアカウントや商品データベースを持っていたので、オンラインショップの設定も楽でした。商品構成と価格は2本立てになってしまいますがまあいいか、、、てな事で。これからは「欲しいものを作る」に戻ります。!
 

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TinySA ULTRA 前の記事へ 2025.01.19 次の記事へ

TinySA ULTRA TinySA ULTRA
 

 東京千代田区で430を聴いていたらTinySAの話をしているOMがいらっしゃいました。昨年春に首都高速八重洲線有楽町付近を歩くイベントがあった時に、TyneSAで観測したのが左の写真です。いっぱい電波が出ていて、ノイズフロアが上がっています。次の写真は横浜の自宅での電波状況です。マーカー1は、私のIC-905パラボラから送信している5GのCQです。
 

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接触不良を直す 前の記事へ 2025.01.18 次の記事へ

Shop6502のトラブル Shop6502のトラブル
 

 テスターで導通試験をすると、テスト棒を接触させてもピーという音ではなく、かすれたノイズ含みの音が出ていたのですが、最新の接点復活剤を使ったところ見事に澄んだピーになりました。これだけ劇的に変わるとは!素晴らしい!
 

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Shop6502新サイトオープン 前の記事へ 2025.01.17 次の記事へ

Shop6502新サイト
 

 やっと新しい Shop6502 のホームページ形になって、止まっている開発プロジェクトが再起動できそうなのですが、なんせ一人でやっていてるのでなかなか進みません。開発プロジェクトもShop6502のページに掲載してみました。
 

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Shop6502新サイトオープン 前の記事へ 2025.01.15 次の記事へ

Shop6502新サイト
 

 ようやく 新しい Shop6502 のホームページが稼働できました。いろいろなショッピングシステムを試したのですが、何かにつけてお金をむしり取るようなものばかリ、Yahooを使っている友人は売り上げの5%以上取られています。SQUAREもクレジットカード手数料で3.5%取られるうえに、クレジットカードの使用を強要されます。Wordpress上で動く WooCommerce にもトライしたのですが、使いたくなるページ作りは有料プラグインを幾つも入れなければなりません。私の場合は、ショッピングカート部分だけをWordpress上で動かし、その他のページはHTMLで自作する方法を取っています。Wordpressのデータベースは良いとは思いませんが、いわばハイブリッドシステムでなんとか作り上げました。金はかけたくないが、カートシステムをphpでゼロから自作する元気もありませんので仕方ありません。やっとなんとか動くようになりましたので、PICのコーディングと半田付けに戻ります。
 

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WPサイトの画像ファイル 前の記事へ 2025.01.12 次の記事へ

Shop6502のトラブル
 

  カラフルな画像を見て驚かないでくださいね。Word Press では、画像ファイルを圧縮しているのですが、私のサーバー内にも圧縮されたjpgファイルが来ているのを忘れていました。WPの中だけで作業している分には問題ないのですが、外部のエディタでHTMLを編集していると、、、、Webサーバー上のファイルを間違ってローカルにダウロードして大変な事になりました。
 

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Shop6502のトラブル 前の記事へ 2025.01.10 次の記事へ

Shop6502のトラブル Shop6502のトラブル
 

  私のウェブショップ Shop6502 でトラブルが発生したのが11月末でした。(写真左が旧システム入口、右側が新システム)Wordpress上で動作するショッピングカート Welcart が更新できず動作を停止。それ以来、注文もまったく来なくなりました。まあ、無線を楽しめるし電機工作に集中できるからいいか、、、しかし ! ハムフェアでクレジットカード決済に使用している SQUEARE のシステムを12月に導入したのですが、正月になっても注文はさっぱり、、ニューイヤーパーティ賑やかだなー、、、Shop6502 の入口のURLが以前と違っていました。(Hi 笑えない!)1月も松がとれる頃にやっと気づきました。でもSQUAERの無料システムは、自社のクレジットカードシステムで手数料を稼ぐ仕組みなので、銀行振込が使えないのです。仕方なく、メールで受け付けるようにはしたのですが、こりゃ、何とかしないといけないなー、と言いながら、半田ごてを握っているIFZです。Shop6502の入口はこちらですので、購入無しで結構ですので見てやってください。新システムが満足できる形でスタート出来るまで、値上げ前の価格のままセールを続けます。これで暫く様子を見ることにしましょう。
 

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秋葉原スーパージャンク 前の記事へ 2025.01.09 次の記事へ

秋葉原スーパージャンク 秋葉原スーパージャンク
 

  秋葉原スーパージャンクが消える? スーパージャンクは秋葉原に残る最後のジャンク屋さんともいえる店です。必ず寄ることにしています。今日、秋葉原を歩いていたら、こんな表示を見つけました。この後、新橋へ向かう途中で、日比谷公園前の帝国ホテルのトイレをお借りしたのですが、綺麗なのはもちろんですが、何と水を流すと便器の中がLED照明で明るくなり、ノズルや便器内のクリーニングの様子が見えるのには驚きました。
 

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IC-9700への送信音声 前の記事へ 2025.01.08 次の記事へ

IC-9700への送信音声問題 IC-9700への送信音声問題
 

  リモート局(東京)にあるIC-9700への送信音声が 横浜のWindows10で動かしているBS-BA1から伝達できなくなっていた問題が解決しました。受信音は正常に聴こえていましたが送信音声が送信されませんでした。そういえば・・・以前、IC -9700で直接運用した時にマイクが繋がらずここをいじった事を思い出して現地に行った時に確認したら・・・やっぱり!でした。ここで1つ発見が!「chatGPTでは指摘されなかった」点でした。そしてchatGPTはここ「ソミーの部屋」の存在は知っていますので、ここに書いた情報がいつ収集されるか、追跡したいと思います。そのために解決方法は文字では表現しませんでした
 

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トランスポンダ―制作中 前の記事へ 2025.01.07 次の記事へ

トランスポンダ―の制作中
 

 トランスポンダ―制作のめどが立ってきたので、回路図を起こし始めました。(この音声録再のICは秋月のキットを作った事がありましたが、選択を間違ったなー、扱いづらい)昔から使っていたCADのソフトを捨てて、新しい環境に慣れる為の練習と思って作業を始めました。回路図は比較的簡単にかけたのですが、フットプリントのデータを探すのに手間取りました。
 

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トランスポンダ―制作中 前の記事へ 2025.01.05 次の記事へ

トランスポンダ―の制作中
 

 トランスポンダ―ではIC-905を意識していますが、汎用性も持たせようとスピーカマイクの接続を検討し始めました。テストは、無線機のスピーカ出力から起動できることを確認しています。ところがスピーカマイクもコネクタも、似て非なる物なのでどうしよう!?先ずは予定通りIC-905装着できるようにしましょう。
 

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トランスポンダ―制作中 前の記事へ 2025.01.04 次の記事へ

 

 HFや430で新年のQSOが賑やかに聞こえていましたが、5Gや10Gでは何も聞こえてこない状態です。私一人でも賑やかにしたいとトランスポンダ―の制作を続けています。IC-905には自動送信の機能もあるのでCQ出せばいいじゃないという声も聴こえますが、応答を監視しなければならないのと、10分でとまるので。。。。動作開始メッセージを送信後、受信音を検出するとそれを録音して送信するという一連の動作を繰り返し実行できることを確認しました。(大音量の部分がありますのでONする場合は注意!)これなら24時間自動運用できます。D-STARなら自動応答のレピータもありますが、アンテナを動かしながら24時間ワッチしている全局が自動応答できてこそ!!!
 

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トランスポンダ―制作中 前の記事へ 2025.01.03 次の記事へ

トランスポンダ―の制作中
 

  トランスポンダ―の制作中で、音声録再基板とコントロール基板を接続して基本動作の確認をしました。
 

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QSOパーティ10G 前の記事へ 2025.01.02 次の記事へ

1月2日の5G 1月2日の10G
 

  QSOパーティで先ずは1局QSOしてからこれを書いています。
 1月2日の5G(奥多摩町本仁田山移動の局と5.759GHzでQSOしました。パラボラで59+,ホーンで54でした。)も10Gも(アンテナは伊豆から富士山向け)山へ移動している局が聴こえていました。
   10GHzメインチャネルFMワッチ中 DE JH1IFZ
 

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ICOM 24GHz展望 前の記事へ 2025.01.02次の記事へ

マイクロウェーブミーティングにて マイクロウェーブミーティングにて
 

  QSOパーティ聞きながらこれを書いています。
写真は、昨年12月のマイクロウェーブミーティングにてICOMの発表から引用しました。サードパーティの24Gアップバータと異なるのは、5GをスルーしてANTに繋ぐ為の同軸リレーを内蔵する点とIC-905コントローラ画面に24Gが表示されることかな。それにしても5Gどころか430も静かだなー。昔なら休みになると夜中でも学生がオンエアしていましたが。
   5760.00FMワッチ中 DE JH1IFZ
 

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5G,10Gアンテナ ベランダアンテナ
 

  新年あけましておめでとうございます。
本年も「ソミーの部屋」(広告の無い孤独のブログ)時折見に来てくださいね。 正月休み中には5G,10Gでトランスポンダ―を動作させるようにします?。
   5760.00FMワッチ中 DE JH1IFZ
 

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