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筆遊び(ふですさび)・・・meta、Instagram、X は使わない! TikTok、Line は勿論つかわない

 私はSNSを使用することは避けています。便利だからと誘われても、無責任なシステム運用と偽情報、そして炎上などど囃し立てる報道や金儲け主義の世界に仲間入りしたくありません。お化けどもの井戸端会議なんて!



リモート運用局前の記事へ 06.20次の記事へ

リモート運用局
 

 東京事務所の9階ベランダに設置してある、オートチューンのアンテナATAS-120AとFT-991Aの間に入れたアンテナリレーのテストを現場でしていた時でした。離調した時にアレスタが光りその後チューナが動作しなくなるトラブルが発生。原因をさぐっていると、アンテナ内から動作音がしたので、しばらく放置したら動作を開始しました。7MHzから430まで動作したので今日はこれ以上の作業はしませんでした。FT-991の隣は横浜からコントロールしているIC-9700のでスピーカには緑色LEDが点灯しています。これはスピーカ内に組み込んである無停電電源装置の動作を示しています。ACライン並びにDCラインは横浜からのリモコンで操作でき、動作の様子をビデオカメラで確認できるようになっています。1年以上前にIC-9700が制御不能になった時は、電源を強制切断して回復した事がありました。これもカメラで監視しながらリモートでの操作でした。(カメラ用の照明もリモートでONOFFできます)

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Li-ion電池タブ前の記事へ 06.19次の記事へ

 

 FT-817/818内臓のLi-ion電池の制作過程です。前回はアルミニッケルクラッド材を溶接するシーンをご紹介しましたが、今回は、ワークの上下から電極を当てられない箇所の溶接動画です。使用している電極にご注目ください。ニッケル板を電極部に落としたり、溶接位置を間違えて電池を短絡状態にしてしまった場合に備えて、足元には金属バケツを用意してあります。

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よーく考えよう!前の記事へ 06.18次の記事へ

 

 アヒルのバッテリーを交換しました。数十年ぶりに針仕事をしました。アヒルの言葉は聞かなかったことにしてください。

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5600MHzで使えたアンテナリレー前の記事へ 06.17次の記事へ

5600MHzで使えたアンテナリレー 5600MHzで使えたアンテナリレー
 

 1200MHzで使えたアンテナリレーを5.6GHzで使えるか試してみました。tinySA ULTRAなら何とか5Gも見えるので、IC-905で送信し、ベランダからの信号を室内のロッドアンテナからアンテナリレーを通してtinySAで測定しました。条件が同一ではないので単純に比較はできませんが、アンテナリレー有りと無しでほどんど変わらない!?これ使えるかも?

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1200MHzで使えるアンテナリレー前の記事へ 06.16次の記事へ

1200MHzで挿入損失0.4dbのアンテナ切替器 1200MHzで挿入損失0.4dbのアンテナ切離し器
 

 1200MHzでも使えGND側も切替するアンテナリレー(アンテナ切離し器としても機能します)を小型のケースに収納しました。配線を短くした分、少しだけ特性が改善されました。制御用のDC12Vラインはデージーチェーンで複数連結でき、コネクタはIC-705と同じ、外径5.5mm内径2.5mmに統一しました。RFコネクタはN型で、動作表示のLEDも実装しました。

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アンテナリレーのアレスタ前の記事へ 06.13次の記事へ

 

 アンテナ切離し器に挿入したアレスタの動作を確認しています。FT-991Aからデュプレクサ―を開始てATAS-120A オートアクティブチューニングアンテナに接続した状態で、アンテナとデュプレクサ―の間にアンテナ切離し器を入れてテストしました。通常の使用状態では特に問題はありませんでした。しかし、アンテナを離調した状態にして送信すると、アンテナ切替器に内蔵させた90Vアレスタは点灯しました。当然と言えば当然なのですが、高電圧品に変更しました。まあ、このアンテナでアンテナ切離し器を使う事はないでしょうね。

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FT-818バッテリーパックの製作前の記事へ 06.11次の記事へ

 

 ハムフェアが近づいてきましたので、FT-817リチウムイオンバッテリーパックの製作を始めました。アルミ・ニッケルのクラッド材をバッテリーのアルミ外装に溶接するところから始まります。今日は132枚のバッテリーにタブを溶接しました。これは陽極側ですので、この後、陰極側にニッケル板を溶接し、3枚をカプトンの両面テープで張り合わせてから、ニッケル版で溶接しながら3枚を直列接続します。そして保護基板の配線と絶縁テープ処理と続きます。使用している溶接機はこれです。

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1200MHzで挿入損失0.6db !前の記事へ 06.09次の記事へ

1200MHzで挿入損失0.6dbのアンテナ切離し器 1200MHzで挿入損失0.6dbのアンテナ切離し器
 

 雷センサー(雷見張番)で使用するアンテナ切離し器がようやく完成といえる領域に達しました。1200MHzで挿入損失0.6dbです。50MHZでは損失0.08dbです。同軸リレーならこのくらいの物はあるのですが、外皮側も切れるものは存在しません。(JH1IFZ調査)これならHFから1200MHzまで十分使えます。OFF時はリグ側とアンテナ側はGNDも含めて完全に切り離され、リグ側は芯線と外皮は短絡されます。アンテナ側には常時アレスタを挿入しています。運用試験に入ります。アンテナ切離し器の他に、アンテナ切替器も作ってみました。

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Logicool Flow 前の記事へ 06.08次の記事へ

Logicool Flow? Logicool Flow? Logicool Flow?
 

 Logicool Flow の動作を確実に監視するためには、それぞれのマシンでLogicool Flow を起動しておいて、キーボードの画面の左下に表示される上のようなアイコンを確認すると良いようです。マウスカーソルを移動したマシンに「非アクティブ」と表示されているなら制御が追いついていません。充電状態と接続状態(BlueToothかLogiBolt)が表示されていれば、そのマシンに制御権が移っています。マウスカーソルが移動先の画面に現れてからキーボードの制御権が来るまで私のマシンでは5秒ほどかかっています。Logicool Flowの画面の縮小表示は制限されているのですが、このアイコンだけ表示できるといいなー!

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Logicool Flow 前の記事へ 06.07次の記事へ

Logicool Flow? Logicool Flow? Logicool Flow?
 

 Logicool Flow を使って2台のPCと1台のMacBook 、合計3台でマウスとキーボードを共有し、コピー・ペーストしていますが、これが時々不調になる事態が数年前からずっと続いていて、この「ソミーの部屋」でもページを設けています。私の見たてでは、Logicool Flow のシステムが、OSに食い込んでいることから、問題が解決したと思っていてもOSや関連ソフトがアップデートされると再発するのだと思います。「あれ、カーソルが画面を越えて移動しない!」が発生したら、先ずOSやソフトウェアのアップデートが出ていないか確認する必要があります。出ていたらそれをアップデートし、再起動します。どのマシンが問題を起こしているかは、Logicool Flowの画面の動きをみているとわかります。ちなみに、カーソルが隣の画面に移ってからキーボードが切り替わるまで5秒ほどかかっていました。

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スカラーホーンに使えるかな? 前の記事へ 06.06次の記事へ

スカラーホーンに使えるかな?
 

 DIYショップで見つけたクッキー型。スカラーホーンに使えないでしょうか?

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パワーリレーに50Ωラインを 前の記事へ 06.05次の記事へ

RFリレー
 

 TDRで配線材を50Ωに調整してリレーに取り付けました。なぜ同軸リレーでなくパワーリレーを使うか? 同軸リレーだと外皮側は切断できないのでNG! それにパワーリレーは安いからですHi このあとN型コネクタを付けたケースに実装してスペアナで挿入損失を測定する予定です。1200MHzで0.5dbが目標です。(現状は1db)

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SMAと中継N 前の記事へ 06.02 次の記事へ

Cラジエータ向きのSMAコネクタ Candoxの中継N型コネクタ
 

 SMAコネクタで、テフロン部の長い品を入手しました。5GHz用のアンテナを製作している際に、アルミパイプ部を貫通する部分にテフロンがあった方がいいのではと考えたためです。このSMAは通常の品よりテフロン部が長く、しかもカッターナイフで容易にテフロン部を切り取ることが出来ます。これならラジエータ部の長さを正確に決めることができます。SHFは初心者なので、こんな事をする意味があるかどうかわかりませんが、パイプ内に雨水が入ったときに水抜き穴へ流れるまでラジエータに触れないだろうとも考えました。ハムフェアにもShop6502で持って行こうと思います。Candoxの中継N型コネクタも少量用意します。

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小塚原の刑場あと 小塚原の刑場あと 小塚原の刑場あと
 

 アンテナ切離し器の問題点を探るため少し大きめにして、いろいろ試した結果、汎用の電力用リレーでここまで追い込むことが出来ました。挿入損失は、144MHzで0.15db,430MHzで0.4db,1200MHzで1dbに収まっています。この方向で前回使った小さなケースに実装できれば値はもっと良くなると思います。

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小塚原回向院前の記事へ 05.30 次の記事へ

小塚原の刑場あと 小塚原の刑場あと 小塚原の刑場あと
 

 営団地下鉄南千住駅改札口を出ると通りの向こうに回向院がみえます。今日は講談や時代劇に出てくる「小塚っ原」の刑場あとにある吉田松陰の墓にお参りしてきました。今年3月に山口県の萩にある松陰神社を訪ねた際にそこには松陰先生の御遺髪があり、お骨は東京と伺いました。ブロック塀に囲まれた狭い敷地のこの墓地に、罪人として明治維新の志士が葬られているのです。一説には江戸から明治にかけて20万人がこの地で処刑されたそうです。このあたりの今を感じるために、南千住から三ノ輪あたりを1時間ほど歩いてみました。




池上本門寺前の記事へ 05.26 次の記事へ

池上本門寺 池上本門寺 池上本門寺
 

 JR蒲田駅から30分ほど歩いたところのお山のてっぺんにある池上本門寺を歩いてきました。大森めぐみ教会の前を通り、東京で一番古く大きな五重塔の前を抜けて、力道山の墓には寄らないで境内を散歩してきました。HTMLとPhotoShopで運動不足なので!Hi あ、写真は「前田利家室の層塔」です。




ハムフェア準備開始前の記事へ 05.20 次の記事へ

IC-705用UPS電源
 

 以前、FT-817用に制作したリチウムイオン電池と専用充電器です。受信時は3直列の日本製18650Li-ionバッテリーからの出力そのままでノーノイズ、送信時は自動で13.8Vに昇圧します。IC-705の10W出力も可能な優れモノ(だと思います)バッテリー残量LEDは送信時のみ点灯させています。充電器は台湾の会社に特注したPSEマーク付き。「IC-9700用 リチウムイオンUPS電源装置 IC-9700ups」で5年以上の連続運用実績ある品です。ハムフェア限定販売!3台しかないなー?

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ハムフェア準備開始前の記事へ 05.17 次の記事へ

Sハムフェア準備開始
 

 ハムフェアの準備を開始しました。先ずは「リチウムイオン電池研究会」の看板(1.2mX0.6m)を2.0mX0.3mと横長に変更しました。これでポスター表示領域が少し広がります。製品は?・・・これから作ります。Hi

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秋葉原で触れて買う前の記事へ 05.16 次の記事へ

SHF用同軸 電源コネクタ工具
 

 もう台湾には遠く及ばない電気街としての秋葉原(へんな店がやたらと増えて) それでも、実物に触れて購入できる店が残っているのが嬉しい。SS無線ではケースが、そしてオヤイデでは電線を確かめて購入できます。ケーブルの柔軟性なんて触れなければ解りませんよね。

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Yaesu,ICOMの電源コネクタ前の記事へ 05.15 次の記事へ

Yaesu,ICOMの電源コネクタ 電源コネクタ工具
 

 しばらくShop6502で品切れになっていたYaesuやICOMで使われている電源コネクタ用のプラグを仕入れました。価格は以前の2倍でした。メーカ純正の圧着工具は位置決めも正確で良いのですが、値段も数万円と高いのでとてもアマチュアには手が届きません。お勧めの工具は次の2種です。上のオレンジ色は電線も被覆側も1回で圧着できます。安いのでお勧めです。下の青色はHOZANの汎用工具でいろいろ使えるので一丁あると便利ですが、位置を調整して数回圧着操作が必要です。

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Candox同軸前の記事へ 05.14 次の記事へ

RG-316 Candox同軸
 

 5.6GHzホーンのテスト用に使用していた秋月電子の「両端SMAケーブル 50Ω RG-316 1.5m」と計測機用でシリアルナンバーも入っている「Candoxの低損失同軸」を比べてみました。かなり違いがありました。Candoxのほうなら5.6GHzでも使えそうです。

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RG-316前の記事へ 05.13 次の記事へ

RG-316 RG-316
 

 5.6GHzホーンのテスト用に使用している秋月電子の「両端SMAケーブル 50Ω RG-316 1.5m」を測ってみました。2本つないでみましたので3mです。1200MHzで-2db これでは5.6GHzでは1.5mでも使えませんね。ちなみにテフロンなので静電気が怖くてTDR測定は中止ししました。

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ANT切替器開発前の記事へ 05.12 次の記事へ

市販ANT切替器 IFZANT切替器
 

 開発中のアンテナ切離し器の経過報告です。雷センサーで検出してアンテナケーブルを完全(アース側も含めて)にリグから切り離すリレーです。単に芯線だけ切り離すのは市販品でも優秀な物があるのですが、同軸外皮側まで切り離せる市販品はわずかです。雷はアース側からも侵入しますのでこれが切れなければ意味ありません。Y軸は1dbステップで、グラフが大きく波打っている市販品は精々144MHzまでで430MHzでは-20dbのアッテネータです。知る限り430や1200で使用出来るものは存在しません。開発中の品は1200MHz帯でも-1db ! ようやくここまできました。

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都心の電波状況前の記事へ 05.10 次の記事へ

都心の電波状況 都心の電波状況
 

 今週、銀座スカイウォークに参加した時、銀座の首都高速道路上の電波状況をTinySA(スペアナ)で測定してみました。0~7GHzまでスキャンした結果です。左側のピークは950MHz、左から2つ目のピークは2.4GHz帯、3つ目のピークが4.5GHz帯、右端のピークは6.9GHz付近です。東京銀座では、ノイズフロアも高く、多くの強力な電波が出ている状況が確認できました。比較の為、横浜の自宅(LANや無線機多数)玄関前も調べてみました。東京に比べて6dbはフロアが低く、信号ピークも20db低い。今度はラッシュアワーの電車内を拾ってみましょう!

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IC-705用Li-ion電源前の記事へ 05.09 次の記事へ

IC-705用Li-ion電源 IC-705用Li-ion電源
 

 リチウムイオン電池研究会としてFT-817用の電源装置を開発していた時に、より小型で汎用性の高いモデルを試作していました。IC-705が出現した今、実にぴったりのモデルかと!? 430M帯FMで10W送信をしている写真です。電源ONを示す緑インジケータはボタンSWになっていて、押すと赤色LEDがバッテリー残量を示します。(送信時は自動点灯します)また、USB電源サービスジャックも背面に付いています。

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HUBの修理前の記事へ 05.07 次の記事へ

HUBの修理 HUBの修理
 

 VPNでの接続が一晩で936回もリトライを繰り返しているので、調べたところHUBの故障でした。1000BASE-T初期の古いHUBなので、予想した通りコンデンサの不良でした。写真の通り一目(膨れて液漏れ)じゃrで不良と分かる1000μF10Vと22μF400V、高圧側のケミコンのESRは40Ωでした。この交換だけでもHUBは正常に動作したのですが、念のためネットワーク部分のセラミックコンデンサも半田ごてで加熱しておきました。

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築地の旅館前の記事へ 05.05 次の記事へ

築地の旅館 築地の旅館 築地の旅館
 

 築地の小さな旅館です。ハムフェア2024の開催日の宿泊予約はもう埋まっているのでしょうか?築地市場、本願寺、聖路加、佃の渡し跡の近くです。3月の西ハムでお会いした方のお話でここを知りました。子供の頃はよく近所で遊んでいたのに気付きませんでした。

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LINEに決別しましょう前の記事へ 05.05 次の記事へ

ラインロゴ  Tiktokロゴ
 

 LINE や TikTok など、個人情報が中国・韓国に筒抜けのSNSを毎日使っている人がたくさんいます。本人の個人情報のみならず、投稿した写真や動画、その人が語った他人の情報も盗まれているのです。(米国なら信頼できるとも思っていませんが)日本はこれを使用禁止!と言える社会構造にはなっていません。私は、どちらも全く使用していません。使用しているのは電子メールとAppleのメッセージです。ブログも自前のサーバで運用しています。結局は、信頼に足る会社のシステムを利用することになるのですが、何にしたら良いか?私は、Apple以外なら、KDDIの+メッセージを選びます。DOCOMOなど日本の大手キャリアもシステムも信頼できると思います。とにかくTikTokは勿論、LINEを使うのは早くやめましょう。
 このブログは日本のレンタルサーバ会社のサーバを使用して、HTMLで書いています。以前は自宅に設置したサーバ機を使用していたのですがあまりにも手間がかかるのでやめました。

  




銀座SKY WALK前の記事へ 05.04 次の記事へ

銀座SKY WALK 銀座SKY WALK 銀座SKY WALK
 

 今日はもう一つ 銀座SKY WALK のイベントに参加しました。現存する首都高速(の一部)で一番古いライン(かな)を2kmほど歩けるイベントです。首都高速C1が混んでいる時にしか使わない数分で通り過ぎる部分をゆっくり歩きました。




川口散歩前の記事へ 05.04 次の記事へ

川口散歩 川口散歩 川口散歩
 

 今朝早く起きたので川口散歩に出かけました。JR西川口駅から歩いて10分ほどにある川口市営球場内のジョギングコースを一周した後、青木町公園へ行ってみました。夜中遊んでる若者がいると翌朝はゴミが散らかっていますが、今朝は綺麗でした。地域の方々が清掃されているのでしょうか?川口市が環境整備に努力されているのでしょうか分かりませんが報道されている事象が常態化していることは無さそうです。しかし、以前このブログでもご紹介した「西洋の自死」はお読み頂いたほうがいいと思います。

  




600円の5.6GHzアンテナ前の記事へ 05.03 次の記事へ

最近の X-tal 最近の X-tal
 

 DIYショップで購入した水道配管用の異形ジョイントで5.6GHzのホーンアンテナを作ってみました。秋月電子のSMAコネクタ230円にφ1.2 12mm長の銅線を半田付けし、370円のパイプの内側にはステンレス金網をまるめて挿入した即席無調整の5.6GHzのアンテナですが、ICOM純正のコーリニアではS5だった局がS9になりました。こんなアンテナとラジコンサーボを使ったロータでベランダから結構楽しめています。これならアルミパイプを溶接(写真手前)しなくても作れます。

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最近の X-tal前の記事へ 05.01 次の記事へ

最近の X-tal
 

 FT-243 とか HC-6Uしか知らない世代は現状を見ると(見えないかも?)びっくりしますよね。

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TDR(Time Domain Reflectometry)前の記事へ 04.30 次の記事へ

DELLとAPC修理 DELLとAPC修理
 

 TektronixのDSA8300型 デジタル・シリアル・アナライザを入手しました。Windows2000が動いている古いマシンなのですが、もう、この世界で2機種しか無いといわれる品で、友人から借りました。TDR(Time Domain Reflectometry)はケーブルやコネクタ、プリント基板などに高速パルスを送りその反射波形を観測します。雷センサー用のアンテナ切替器の製作のために入手しました。これは便利です。しかし、モジュールの入力電圧は最大±3V 簡単にESD破壊が起きるので取扱には細心の注意が必要です。これがあれば、接続端のSMDからどのくらいの距離でインピーダンスが乱れているのかも解りますので試行錯誤の試作には役に立ちます。M型コネクタは問題外としても安価なNコネってこんな物かというのがよくわかりますし、SMAなら安物でも結構使えそう・・・なんてのも直ぐわかりました。(仕事でRFやっていた人はこんなの当たり前だったんでしょうね)TDRの歴史については『EDN Japan』のここが読みやすい!CQ出版の記事には『簡易タイム・ドメイン・リフレクト・メータの製作』があります。

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DELLとAPC修理  前の記事へ 04.28 次の記事へ

DELLとAPC修理 DELLとAPC修理
 

 仕事用のサブで使っているDELLと録画サーバ用のAPCが、壊れました。DELLは、システムドライブHDD(C:)をバックアップしてあったSSDに交換。APCは鉛バッテリー充電部分が故障、保有していた予備機と交換し修理完了!

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ACCESS VBA  前の記事へ 04.25 次の記事へ

ACCESS VBA ACCESS VBA
 

 以前ACCESS で書いたプログラムを久しぶりに修正していました。ずーっといじらなかったのでVBAもすっかり忘れていました。ACCESSからWORD文書を生成して文書の一部分を書き換えるだけなのに、操作も文法も、CとHTMLとVB、、その他が頭の中でごちゃまぜになり、、、コメントすらエラーになる状態、、、、 数十行書くのに2日もかかりました。

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ステンレス線の溶接  前の記事へ 04.23 次の記事へ

JARL選挙 JARL選挙 JARL選挙
 

 依頼によりステンレス線の溶接をしました。直径0.8mmと1.2mmのステンレス線の端をループ状にして、溶接しました。一番目の写真は、ループにした端を平行にして溶接するため竹串に割りを入れた物で平行を保持して、溶接ピンセットで上下から溶接しました。2番目と3番目はループにした端を突合せ溶接しているところです。棒状電極2本で挟み込み、ループの先端近くを保持します。そして相手側から溶接スティック電極を当てています。溶接機はHSW-03を使用して、溶接時火花が飛び散りにくいステップアップモードで溶接しました。

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音声録音再生  前の記事へ 04.22 次の記事へ

JARL選挙
 

 音声録音再生プロジェクトは、秋月電子の録音再生ICをPICからトリガーして、自動CQ、ビーコン代わりにしようと試作品まで完成させたのですが、昔と違ってIC-705や905ばかりかハンディー機でも同様の機能が備わっているので、このプロジェクトは中止!(もっと早く気づけよ!Hi) ボタン押して1件録音・再生だけなら500円で既製品があるし、、、止めました。まあ、なにか別の使い道があるといいのですが。タイマー部分を生かしてアンテナを振ってみるかな?

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エラーメッセージが 前の記事へ 04.20 次の記事へ

JARL選挙
 

 PICのMikroCコンパーラエラーメッセージが見えないのでしばらく悩みました。なんてことはない、メッセージダイヤログ内の、Errorsにチェックが外れていたのでした。

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5.6GHzホーンに使える? 前の記事へ 04.17 次の記事へ

JARL選挙 JARL選挙
 

 千葉へ出かけた時、大きなDIYショップを見つけたので寄ってみました。塩ビ管の異形ジョイントがひょっとして 5.6GHzのホーンに使えるのでは?と考え、一つ買ってきました。難点は」パイプの肉厚が4mmほどあって、少々重たい事です。どう料理するか考えましょう。

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CQ/ビーコン送出 前の記事へ 04.15 次の記事へ

JARL選挙
 

 折角IC-905を購入したのに2階ベランダに設置したアンテナでは5.6Hzや10GHz帯では、コンテストの時を除いては、殆どと言ってよいほど聴こえてくる局はありません。
 それならば、という事で、ビーコンとして役立つように、自動でCQを出し続ける小さな装置を作る事にしました。IC-905など最近のトランシーバ本体でも録音・送信機能はあるのですが、ハンディー機でも使えるように携帯できる小型機を作ります。 先ずは、秋月電子の録音再生KITを購入して使えるかどうか試しました。AlduinoやRaspberryPiで全てを実現することも可能ですが、このICを使えばかなりの部分を任せることができそうです。音質も悪くありません。取敢えず簡単に作れる最小限必要な機能を満たしたマシンを作る事にしました。

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JARL選挙 前の記事へ 04.13 次の記事へ

JARL選挙
 

 締め切り19日着が迫った令和6年通常選挙の投票を済ませました。
驚いたことが2つありました。一つ目は立候補しているにも関わらず選挙公報が掲載されていない立候補者がいることです。(私が数えたところ関東地方本部立候補23人中7名)しかもその人を推薦している人もいるのです。2つ目はあれだけのことをやって、訴訟まで起こされている前会長が立候補している事でした。

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西川跡の千石 前の記事へ 04.11 次の記事へ

西川跡の千石
 

 ネジの西川が閉店して1ヶ月余り、千石電商が明日、4月12日にオープンという張り紙がありました。西川にあった1階のネジはある程度引き継ぐという噂ですが、2階のコネクタは消えるのでしょうか?

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自作5.6GHzホーン 前の記事へ 04.09 次の記事へ

自作5.6GHzホーン 自作5.6GHzホーン 自作5.6GHzホーン
 

 室内に置いたtinySAのSGから低出力信号をホイップで発信。ベランダに設置したICOM純正のコーリニアと、自作5.6GHzホーンの接続を替えてIC-905で受信した画面です。全く調整していないホーンですが、コーリニアではS2、ホーンではS6に上がっていました。(いい加減な測定ですが・・・) もう少し真面目に取り組むことにしましょう。5.6Gの信号源が安価なtinySAで得られるのは助かります。 自作ホーンはこちらのページにあります。

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秋月の100円電卓 前の記事へ 04.08 次の記事へ

秋月の100円電卓 秋月の100円電卓
 

 部品購入ついでに秋月の100円電卓をpochi。強い光を当てれば動くのですが、バッテリーでは動かないし、LCDが読みにくいのです。ねじ4本外して、ちょっときつい蓋をあけると、LR1130が粉を吹いてNG!、手元にあったちょっと古いLR1131を入れて復活!しました。しかし、手持ちに不要な1130が無ければ高い買い物になるし、手間をかける程の品じゃない。4月10日現在LR1130は秋月で10個110円でした。




もう、春ですね 前の記事へ 04.07 次の記事へ

春ですね
 

 日本中から桜の便りが届いています。横浜のうちの道路に面した花壇のフリージアも満開です。




tinySA 5G,10G 前の記事へ 04.04 次の記事へ

tinySA 5G tinySA 10G
 

 tinySA で、SPAN を1GHzほどにして5.76Gと10.24Gのキャリアを IC-905 から発射してtinySAのロッドアンテナで観測したものです。5.6は ベランダに設置したICOM のコーリニアから壁を隔てた状態で、10Gは ICOM のパラボラからオフセットして2m程度離れた状態で測定しました。SHF信号が可視化できましたので、また一歩先へ行けそうです。

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ソーセージと梅 前の記事へ 04.03 次の記事へ

v  PIC
 

 PICのCプログラミング中、おなかが空いてソーセージを、、、マスタードのほかに冷蔵庫にあった「裏ごし梅肉」を付けてみました。うまい。これはいける。全く違和感がありません。たっぷりつけて真夜中の三時!

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tinySA ULTRA 前の記事へ 04.02 次の記事へ

tinySA tinySA
 

 nanoVNAを開発したedy555さんが推奨していると思われる tynySA ULTRA を手に入れたいと思っていたのですが、下手にAmazonで買うと何を掴まされるか判らなかったので躊躇していました。ローカル局の購入実績からスイッチサイエンスに注文し本日届きました。さすがに最大周波数を12GHzまで拡げるとこのようにノイズフロアが上がりますが、それでも信号は見えます。SPAN 10Gとなるとスキャンに1分以上かかります。(ようやくULTRAモードをアクティブにして遊び始めたばかりです。)

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非常通信 前の記事へ 03.27 次の記事へ

非常通信 非常通信
 

 横浜市アマチュア無線非常通信協力会員、スターリンク、衛星電話と非常時の通信手段は確保しているのですが、、、活躍するチャンスがない事は、、、良い事ですね。

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いちごミルク 前の記事へ 03.25 次の記事へ

いちごミルク
 

 久々にいちご!巷にあふれる「いちごミルク」は要らぬ添加剤だらけ、まともな品は昔からあるこれぐらいでした。カラメル色素は勿論、話題の紅糀などの着色料や添加物はハナから避けていますが、そうするとコンビニのおにぎりなど殆ど食えるものが無い。日持ちするように保存料(保存料と表示すると買ってくれないので最近はそうは書かれていませんが)を加えていない昔ながらの和菓子など、「その日のうちに食べてください。冷蔵庫で保存しても明日まで」そういうものしか選べませんね。




日比谷公園の近くで 前の記事へ 03.23 次の記事へ

高校の同窓会 高校の同窓会
 

  コロナが明けた事になって、久しぶりに高校の同窓会が日比谷で開かれました。懐かしい面々と、素晴らしい場所で楽しい時を過ごすことができました。幹事の皆様ありがとうございました。 ※驚いたこと・・・”LINE を使っている人が何と多い事か!!” 日本では政府・自治体までもが無神経にLINEを使っているんだからこのメンバーでこの状況ありかな。




半田はここ 前の記事へ 03.18 次の記事へ

 IC-半田はここ  IC-半田はここ
 

  半田付けをするときに半田は何処から供給するのがいいか?!①リールを机に置く②壁にリールを付ける③机の上から引き出す!ついに工作机に穴をあけて、そこから引き出しました。リード線に半田メッキするとき半田が逃げなくていい!邪魔にならなきゃここが良いのですが、どんなもんだろ!?最初の仕事として、西日本ハムフェアで頂戴した430の名刺アンテナに SMAエッジコネクタ 付けてみました。(まだ承諾をいただいていないのでコールは伏せてあります)

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IC-905ファン 前の記事へ 03.16 次の記事へ

 IC-905ファン  IC-905ファン
 

  西日本ハムフェアで、予想していたよりもIC-905のユーザが多かったので、持ち込んだファンが開場早々に売り切れてしまいました。販売店からも注文を頂きました。あわててICOMの IC-905用スタンド MBF-705 を注文して本格的な生産に入りました。今まで試作と運用を重ねていましたが、生産モデルを確定するために、風速を測定してみました。写真の通り1.3m/秒でした。位置によっては最大1.6m/秒でした。計測の為しばらくファン無しでIC-905を動かしていたら、背面の放熱フィンが熱くて触れませんでした。ファンをONすると、人肌程度に冷えました。こりゃIC-905にはファン必須でしょう。

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西ハム会場机の上 前の記事へ 03.13 次の記事へ

西ハム会場机の上 西ハム会場机の上
 

 西日本ハムフェア会場でのShop6502出展状況を紹介します。写真をクリックすると拡大表示されますので価格も読めるはずです。販売した品と会場での価格をお知らせすると同時に、WebのShop6502でも購入いただけるように、このあとHTMLとWPでWEB Shop6502をいじってみようと考えています。

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松陰神社 萩へ 前の記事へ 03.11 次の記事へ

松陰神社 松陰神社 松陰神社
 

 西日本ハムフェアからの帰り道、新山口で一泊して、早朝の路線バスで東萩駅へ向かいました。「スーパー萩」という高速バスがあるのですが、始発が10時のため諦めて、朝6時25分発の路線バスで2時間(2090円)かかりましたが、8時半には萩東駅に着きました。駅からは歩いて30分ほどで松陰神社に到着。神社にお参りしてから、松下村塾ほかを見学しました。松下村塾には屋根裏部屋があり、天井の穴から縄梯子が降りて上がれるようになっています。(神社職員の方から伺いました。)帰り道、新山口へは高速バスは1時間(1600円)で到着しました。




西日本ハムフェアPM 前の記事へ 03.10 次の記事へ

西日本ハムフェア 西日本ハムフェア
 

 西日本ハムフェアも午後に入りました。SHFベランダローターには多くのIC-905ユーザが声を寄せてくださいました。

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西日本ハムフェアAM 前の記事へ 03.10 次の記事へ

西日本ハムフェア 西日本ハムフェア
 

 今日は西日本ハムフェア。朝7時半にタクシーでホテルから会場へ向かいました。値札を書いて、準備を整えました。みなさんも準備完了!大勢で来ているところは賑やかでした。一人でやってるのは私の所と、お隣の窪田さんくらいかな?

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西ハムへ出発 前の記事へ 03.09 次の記事へ

西ハム準備日 西ハム準備日 西ハム準備日
 

 朝6時前に起き歩いて東京駅へ。ひかりとさくらで大阪・小倉経由苅田に着きました。今年はタクシーで会場へ。着いたのが14時半、会場準備に1時間半かかりました。苅田のホテルまでは50分で歩きました。

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西ハム出発前日 前の記事へ 03.08 次の記事へ

東京駅緑の窓口 大人の休日倶楽部
 

 明日9日に出発なのですが、雪が降りそうでしたので8日に東京に来て切符を購入しました。いつもは出発の朝6時に東京駅の(誰もいない)みどりの窓口で買うのですが、8時の時点では10人以上並んでいました。

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西ハム用に旗竿 前の記事へ 03.05 次の記事へ

1.2G八木SWR 1.2G八木SWR
 

 西ハムでも旗を立てるポールがあると嬉しいのです。去年の関ハムでは1.5mの白い伸縮ポールを新幹線で持って行ったのですが、九州まではいやだ!と言うわけで2本で1500円の釣竿を買いました。縮めて50cm伸ばすと2.7m、3.6mになります。しかも軽い!これならばバックパックにも入るし、旗と1200MHz八木を上げられそうです。さて御立合い!!

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SHFベランダ設置・移動運用 ANTローター 前の記事へ 03.03 次の記事へ

1.2G八木SWR 1.2G八木SWR
 

 西ハムでの演示用に準備したロータです。1200MHz八木アンテナを装着したアンテナロータのデモ機を釣竿にテープで止めて動作状態で展示します。回転角180度でベランダ設置や移動運用に特化した高速ローターです。
 製品はロータとコントローラ、USB電源ケーブルで構成されUSBバッテリーに接続すると即動作可能です。写真にある、①アンテナ、②アンテナ取付バー(黒テープで留めてある)③サーボからコントローラまでの延長ケーブル は含まれていません。会場では写真にある1200MHzの12エレ八木を装着して操作可能な状態で展示・販売します。

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1200MHz YagiAnt 前の記事へ 03.01 次の記事へ

raspberryPi5 SHFデモ機
 

 1200MHzの12エレ八木の調整と試験運用を続けています。この次の段階はもう一台サーボを追加して偏波面も変えられるようにしたいと考えています。梱包用テープでアンテナとロータを固定するなんて430MHzでは考えもしなかった事態です。3月10日開催の西日本ハムフェアに1200MHz八木と5.6GHzホーンを持っていこうと思ったのですが、流石に新幹線手荷物ではきついので5.6GHzホーンとロータで演示と考えています。

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郵便受けセンサー 前の記事へ 02.29 次の記事へ

raspberryPi5 raspberryPi5
 

 郵便受・宅配ボックスにはワイヤレス人感センサーを入れてあります。かなり前に購入した品ですが単に置いてあるだけですが役に立っています。朝日で誤動作することもあり、反応しない場合もありますが、かなりの確率で投入を検知してチャイムが鳴ります。

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raspberryPi5 前の記事へ 02.28 次の記事へ

raspberryPi5 raspberryPi5
 

 久しぶりに raspberryPi を購入しました。Pi1、2と試した事がありましたが、その後、組込用途にはPICとArduinoを使用を継続しています。今回Pi5を使ってその進歩に驚きました。OSインストール時にWiFiやBTもセットしてくれるので直ぐにWEB閲覧可能状態に出来ましたし、OSのアップデートも昨今のOSと同じようにできました。勿論スピードも十分!但し電源は要注意!通常は1Aも食わないのですが起動時は1.5Aほど食いますしUSB機器の接続でも増え、USB-Aプラグから5Vを供給する場合は3.5Aでもギリギリの感じです。USB PDで5Aとれるものなら良いのですが、以前高価なパワーバンクを壊したことがトラウマになっていてやっていません。USB-Cプラグで5Aの電源なんてそう何処にでもあるもんじゃありませんが、そのうち解決するでしょう。 現用の宅内WEBサーバ(現在古ーいMacMini)を置き換える予定です。追記)USB-PPSはサポートされていないので注意!

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5.6G & 1.2GYagi 前の記事へ 02.27 次の記事へ

ラジコンサーボ ANTコントローラ 1.2G八木SWR ラジコンサーボ ANTコントローラ
 

 1200MHz12エレ八木のラジエータは3mm径の銅パイプに替え、マッチングセクションも付加して調整し。テスト運用を始めました。 5.69Gのホーンの上にテープで留めるなんてHFは勿論VHFの八木では考えられない手軽さです。しかも、ラジコンのサーボで高速に動かせますので今まで気が付かなかった信号も見つけることが容易になりました。これならビルに囲まれた都会の集合住宅でも気軽に楽しめそうです。

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5.6G & 1.2GYagi 前の記事へ 02.25 次の記事へ

5.6Gホーン ANT    
 

 5.6Gホーン ANT 3台作りました。西ハムに持っていきます。ラジコンサーボを使ったローターの動作を動画で確認してください。このデモでは2台のサーボを並列接続していますので同時に動きます。

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JHIFZの日常 前の記事へ 02.24 次の記事へ

ラジコンサーボ ANTコントローラ
 

 まず、IC-905を立ち上げて10GHzメインチャネルをワッチ開始。次にPC3台(WinとMac)を起動します。このjh1ifz.comと6502.jpとyokodai.jpサーバの動作をsmart phoneから確認します。ウェブページの誤字脱字やhtmlのエラーを発見するとPCからサーバに接続してHTMLを修正します。皆さんがお使いのブログ作成環境は使用していませんので自由度は最高なのですが、サーバ費用はかかるし手間もかかります。ここまで特に問題がなければ、半田ごての電源を入れ、製作に入ります。‥‥西ハムに持ち込むディスプレーを作っていました。1.2Ghzの11エレ八木と5.6GHzのホーンをラジコンサーボで動作させて展示する予定です。

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ラジコンサーボ ANTコントローラ 前の記事へ 02.23 次の記事へ

ラジコンサーボ ANTコントローラ
 

 前回使用している 5.6GHz アンテナ制御のサーボコントローラが、ベランダ設置で実用になるかどうか、コントロールケーブルを外径4mm2芯シールドを10mに伸ばして運用してみました。使用したコントローラは3個で899円という更に安価を採用しましたがOKでした。サーボは回転軸を下側にしてグリスを塗布し、ケーブル引出口に防水処理を施しました。サーボもケーブルもコントローラも全てWEBから購入できますし、サーボから出ている20cm程のケーブルを真ん中で切断して延長ケーブルを半田付けするだけ。電源側は秋月にあるピンソケットにケーブルを半田付けしてDC5Vを供給すれば完成ですからトライしてみてください。5Vは静止時12mAですのでパワーバンクのUSBーAで使えます。回転角は180度で、ベランダ設置には最適です。

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「西洋の自死」を購入前の記事へ 02.21 次の記事へ

西洋の自死 イスラム教再考
 

 この本は読んでおく必要があるなと感じて、電子本ではなく紙の本を購入しました。結構分厚いので気後れしてまだ数ページ!Hi 実は飯山陽の「イスラム教再考」(こちらは電子本で買いました)の冒頭には衝撃的な記述があります。日本の知識人と思われている人たちの言動です。いわゆるリベラル派と呼ばれている人、TVや新聞雑誌によく登場している人物の名前がたくさん挙げられています。そこで、この本も読んでおく必要があるなと感じたわけです。薬害エイズ事件では安部英氏を死へ追い込んだ某S氏は、出版した書を全て買い取り人の目に触れないようにしたと聞いています。いろいろな国のいろいろな人の話を聞く必要がありますね。
 ※※※ NAWALNY IST TOT ※※※ WEBでドイツのデモの写真を見ていて中学生の時に先生に教わったニーチェの GOTT IST TOT を思い出しました。




Star Link の現状 前の記事へ 02.20 次の記事へ

starLink starLink

 

 サービス開始から、最低でも10Mbps、最大50Mbps(8MbpsUpload)は出ています。北西方面しか空が開けていないところにアンテナをつけましたので1日のうち通信出来ない時間が数分存在しますが、令和6年2月現在、サービス開始直後より安定しています。費用を含めて考えても非常用としてのみならず常用として利用可能と判断しています。 Star Link に関する報告ページはこちらです。

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5.6GHz ANTコントローラ 前の記事へ 02.19 次の記事へ

 
 

 前回使った 5.6GHz アンテナ制御のサーボコントローラはアマゾンで1700円のものでしたが、安価な460円の品を購入しテストしました。特に問題なく使えました。というより、こちらの方がいいかも。前回使用した基板では、サーボ回転角が270度ほどあったので、ベランダ設置時は広すぎるのです。そこでVRの両端に半固定抵抗を付加して、180度になるようにしました。しかし、今回購入した基板ではサーボ回転角が180度なのでそのまま使えそうです。基板のタクトスイッチは、モード切替で、停止・スイング・VR設定です。消費電流は12mAでした。通常はVRでアンテナ方向を変え、スイングはサーチ動作に使えそうです。なお、モードスイッチの動作は類似の基板でも異なることが解りました。(ここ jh1ifz.com は広告とリンクして銭をかせぐサイトではありませんので、ここで紹介している品に興味のある方はWebで検索してください。SRI)

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5.6GHz アンテナ製作中 前の記事へ 02.18 次の記事へ

5.6GHz アンテナ製作 5.6GHz アンテナ製作

※※※ロウ付け直後と仮設機 ※※※ 

 

 西ハムに持ち込む 5.6GHz アンテナ を少量作っています。先ずは、アルムパイプをパイプカッターで切断して、1mm厚のアルミ板からバンドソーを使って円板を切り出し、パイプと円板をロウ付けしました。完成品はこんな感じを目指します。西ハムには2台持ち込むつもりです。

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Whole House Fan 前の記事へ 02.17 次の記事へ

Whole House Fan H3の打ち上げ

※※※ H3 打ち上げ成功! ※※※ 

 

 小屋裏にあった Whole House Fan を廃棄するため駐車場に下ろしました。40年間ご苦労様でした。地震に備えて小屋裏の荷物も整理しようと思って始めました。今日はH3の打ち上げが成功しました。JAXAの皆さまお疲れさまでした。(写真はJAXAのYouTubeチャネルより)

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RCサーボで5Gアンテナ制御 前の記事へ 02.16 次の記事へ

ラジコンサーボで5Gアンテナ ラジコンサーボで5Gアンテナを振る

※※※ NAWALNY IST TOT ※※※ 

 

 ベランダに仮設した5GHz帯のアンテナの方向を変える方法としてラジコン用のサーボが利用できると判ったのでコントローラ側の製作を始めました。この基板は出力がパラに出来るので、1台はアンテナを動かし、もう一台はコントローラの方向指示器とすることができます。マイクロUSBからの給電もできました。ボリウムの両端には半固定VRをつけて動作制限出来るようにしました。USB電源を利用していますので移動運用でも使用で、写真の18650パワーバンクで頻繁に動作させても数日は使用可能でした。

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LINEもTikTokも使えません 前の記事へ 02.15 次の記事へ

ラインロゴ  Tiktokロゴ

私はブログページ冒頭に宣言している通り、当初からSNS LINE も TikTok も使わないことにしています 

 

 私はどんなに知人・友人から誘われても、LINEは使いません。LINEは創設初期から情報漏洩の問題が続いており、サーバも韓国から日本国内に移すという話になっていましたが、どうなったのかよくわかりません。令和6年2月14日の報道では個人情報流出が新たに約7万9000件(今までの計52万件)とありました。問題があるのにも関わらず官公庁でも使用され続けている理由が判りません。
 Tiktokは中国のByteDanceが運営する動画に特化したSNSのようですが、TikTokはそのプライバシーポリシーにおいて、利用情報、IPアドレス、ユーザの携帯電話会社、固有のデバイス識別子、テキスト入力の履歴、位置情報などのデータを収集すると明記されている(Wikipediaより引用) 
 というわけで、LINEもTikTokは使えないのです。政府機関での利用を禁止している国もあります。まあ、SNSなどというのも訳の分からない人々の井戸端会議ですから参加する気は毛頭ありません。




テプラSR3900P修理 前の記事へ 02.14 次の記事へ

テプラSR3900P修理 テプラSR3900P修理

※※※ 2/10に修理できなかったSR3900Pですが、ようやく直りました※※※ 

 

 前回、2/10に修理できなかったSR3900Pが直りました。写真をクリックすると基板が拡大表示されます。電源基板のセラミックコンデンサが原因でした。電源基板を外す手技と、セラミックコンデンサの修理にはちょっとコツがありますので、詳細は「コンピュータ」のセクションに新たにページを作り、ここからリンクさせます。暫くお待ちください。

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ラジコンサーボで5Gアンテナ 前の記事へ 02.13 次の記事へ

ラジコンサーボで5Gアンテナ ラジコンサーボで5Gアンテナを振る

 

  ベランダに仮設した5GHz帯のアンテナの方向を変える方法としてラジコン用のサーボを関東UHFコンテストでtest運用してみました。ベランダにテープで留められる5Gのアンテナ。ボリウムで瞬時に方向が変えられ探すのもラクチンです。久しぶりにオンエア!3局と交信しました。この組み合わせは、ベランダ運用や山岳移動には最適かと。。。

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433.9MHz 前の記事へ 02.12 次の記事へ

IC-705と905のファン

※※※ 433.9MHz※※※ 

 

 433.00MHzをワッチしていると、頻繁に433.9MHz付近にバースト波が現れます。調べたところ、「タイヤ空気圧モニタ」や「リモートキーレスエントリ」が出す信号らしい事が解りました。小電力システムとして令和5年にはサーキットデザインがオブザーバーとして参加している情報通信審議会 情報通信技術分科会 陸上無線通信委員会 小電力システム作業班の議事録が公開されていますが、既に外国製の車に搭載されているシステムが無認可で動作しているという事でしょうか?それとも2次業務として認可されているのでしょうか。

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ラジコンサーボで 前の記事へ02.11次の記事へ

ラジコンサーボでアンテナ回転 ラジコンサーボでアンテナ回転

 

 ベランダに仮設した5GHz帯のアンテナの方向を変える方法としてラジコン用のサーボが使用きるか試しています。サーボモータコントロールケーブルを3mに延長したところ全く問題なく動作したので、さらに5mにしてみました。かなり細目の2芯シールドケーブルでも問題なく動作したので設置してみました。防水なんて気にもせずHi UHFコンテストで快適にQSO出来ました。Xにいつの間にかベランダがアンテナだらけになったと言われました。

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軍人勅諭の碑 前の記事へ02.10次の記事へ

軍人勅諭の碑 横須賀mikasa

 

 神奈川歯科大学の敷地の中に、昭和初期に海軍工機学校のあったこの地に「軍人勅諭の碑」があります。横須賀中央駅からここに向かう途中には、歩道の上に覆いかぶさるような商店街の施設がありました。さらに先には、秋葉原にもあるCarl's Burgerもありました。




テプラ SR3900修理 前の記事へ02.10次の記事へ

IC-テプラ SR3900修理 IC-テプラ SR3900修理

    写真クリック で 印字状態を表示    

 

 斜めに白線が入ったので最初はヘッドの汚れかと思っていたテプラ SR3900でしたが、どうやら基板修理が必要なようで、、まずは、一番手軽に修理できる電源基板の怪しそうな10V47μのケミコンを交換しました。ESRは通常の2倍、これは我慢の範囲内でした。僅かな改善が認められた?程度

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IC-705と905のファン 前の記事へ02.09次の記事へ

IC-705と905のファン IC-705と905のファン

※※※ 2/9 横浜のハムランドに寄ってみました※※※ 

 

 C-705とIC-905のファンの西ハム向けチラシを作ってみました。

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西日本ハムフェア 前の記事へ02.08次の記事へ

西日本ハムフェア 5.6GHzの自作ホーン

※※※明日 2/9 横浜のハムランドに寄ってみようと思います※※※ 

 

 西日本ハムフェアに参加するための準備をしています。少量ですが「IC-905用クーリングファン」を発売記念特価で用意いたします。ICOM製IC-905/705スタンドに極薄ファンを2台組み込みました。USB-Aプラグから5Vを給電することで動作します。 IC-905コントローラは室温28℃で動作している時、ヒートシンクは CAUTION HOT SURFACE DO NOT TOUCH と注意書きがある通り47℃になります。室温30℃を越えるとヒートシンクは60℃を越えます。これは内部デバイスには危険な温度です。ファンを装着すれば手で触れることのできる37℃になります。

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Arduino IDE 前の記事へ02.07次の記事へ

 Arduino IDE 5.6GHzの自作ホーン

 

 雷見張番の改良を進めていたところ、雷をまったく検出しなくなってしまい、気落ちしてしばらくコーディングを休んでいました。 Arduino IDEのアップデータが公開されていたのでインストールしました。この間、3月の西ハム 出展準備をしていました。

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PowerPCのMacMini保守 前の記事へ02.05次の記事へ

横須賀どぶ板通り 5.6GHzの自作ホーン

 

 最近メンテナンスを怠っていたMacMiniと、このソミーの部屋のブログページの保守作業をやり始めました。古い PoerPCのMacMini は、ディスクを交換しファンにも油を差して、ローカルサーバとして生き残っています。「ソミーの部屋」はブログも含めて全てHTMLで記述してあるので、皆さんがお使いのブログサイトと違って保守が大変ですが、自由度は高く、いろいろな事ができますので、未だに手作業メンテナンスです。(下にあるジャンプ用のアイコンのリンクも今日2/8に修正しました)

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FMぱるるん 前の記事へ02.04次の記事へ

5.6GHzの自作ホーン

※※※ 1/25付でIC-905のファームウェアが Ver1.13 にアップデートされましたね※※※

 

 「FMぱるるん」の放送を聞いてくださって、jh1ifz.comをご覧いただいた皆様、ありがとうございました。今日、2月4日に「FMパルルン」の「beamantenna」でShop6502/JH1IFZ.COMへのインタビューが放送されました。「FMパルルン」って、意外にも(失礼)聴かれているんだ!
CQ誌にも1/2ページの広告を出したことがありましたが、発売日でもそれほど反応ははありませんでした。「FMぱるるん」はローカルFM局ではありますが、ネットで聴くこともでき、しかも過去の放送も聞けるので、これは広告媒体としてもいいかも。写真は放送終了10分後のGoogleアナリティクスの画面です。
 アナウンサーの水田さんが最後に曲の紹介で「ひょっこりひょうたん島」の(取材時の)ことをとりあげてくださいましたが、実はJH1BAN藤村有弘さんとよくQSOしていたことを話した中で「ひょっこりひょうたん島」が世代を超えた共通点になったのでした。今日、聴けなかったかたは、「FMぱるるん」ビームアンテナで過去の放送が聴けます。(2/5現在「shop6502 吉田氏」で 掲載されました)

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横須賀散歩 前の記事へ01.27次の記事へ

在日米海軍施設 5.6GHzの自作ホーン

 

 横須賀の神奈川歯科大学へ行ってきました。写真は在日米海軍施設です。




塩山・勝沼ぶどう郷 前の記事へ01.28次の記事へ

勝沼ぶどう郷 5.6GHzの自作ホーン

 

 新横浜から塩山まで横浜線と中央線で行きました。塩山からは1時間ほど歩いて勝沼ぶどう郷へ。写真は友人宅近くの三光寺と大杉です。




電機大学跡地 前の記事へ01.24次の記事へ

電機大学跡地

 

 東京駅や二重橋のライトアップを撮影しようと思ったのですが、寒いのでオフィスの近所にある電機大学跡地に変更しました。Hi
右の通りの突き当りが、小川町です。




福浦岸壁 前の記事へ01.22次の記事へ

福浦岸壁 ソミー君のお墓

 

 ソミー君の眠っている横浜市大学付属病院近くの福浦岸壁を歩いてきました。コストコホールセールや鎌倉紅谷の工場があるところで、アウトレットショップもあります。一昨年の台風で壊れた岸壁は奇麗に修理されていました。




尖閣1945 前の記事へ01.20次の記事へ

尖閣1945

 

 先週購入した門田隆将氏著作の「尖閣1945」を今日、読了致しました。第二次世界大戦(大東亜戦争)戦後生まれのの私たちが受けた教育は良くも悪くも米国をはじめ戦勝国から多くの影響を受けています。日本なのに日本人が上陸できない尖閣諸島の扱いもその一つなのでしょうか。真実を探し続け、声を発し続けるのは大切な事だと思います。




清泉女学院 前の記事へ01.14次の記事へ

清泉女学院

 

 以前、文部省の教育用ソフトウェア開発の仕事をしていた折に何回かお邪魔したことがあった大船の山の上にある「清泉女学院」発祥の地の碑を、横須賀の神奈川歯科大学構内にあるのを見つけました。 ここへ来る途中、M16を携帯した日本人に、緑のラインからこちらは米軍基地だと注意されました。




西川電子部品閉店 前の記事へ01.13次の記事へ

西川電子部品閉店 西川電子部品閉店

 

 秋葉原で長らくお世話になった「西川電子部品」ネジ屋さんがついに昨年いっぱいで閉店しました。




雷見張番試験継続 前の記事へ01.12次の記事へ

雷見張番試験継続

 

 3台の雷見張番試験機を連続 動作させ、ノイズによる雷誤検出が起きないかどうか観察を続けています。Arduinoで秋月電子のAS3935使用 雷センサーモジュールにあった評価用でもソフトでは、家庭内の照明や器具のON-OFFで、誤検出が起きていましたが、ESP32を使用した現モデルでは、ソフトウェアを作り直した結果、10日間の連続運用尾でもノイズで雷誤検出が起きないようになりました。実験を継続します。

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煙が出た! 前の記事へ01.07次の記事へ

ESP32に12V 5.ESP32に12V

 

 誤ってESP32に12Vを接続してしまいました。一瞬、煙が出たので慌てて電源を引き抜きました。部屋には例の匂いが立ち込めましたが、ESP32ボードやAS3935雷センサー、LCDも耐えていました。5V接続で異状なく動作しました。よかった。

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ドブ板通り 前の記事へ01.06次の記事へ

横須賀どぶ板通り 5.6GHzの自作ホーン

 

 昼過ぎに「横須賀どぶ板通り」を散歩し、帰宅してから5.6GHzの自作ホーンを仮設置して実験を開始しました。IC-905のSWR計はなーんも振れないけれどうごくのかなー?




神田明神 前の記事へ01.04次の記事へ

神田明神 数寄屋橋

 

 数寄屋橋から神田へ向かいました。初詣は神田明神。でもこの時期混んでいるので、通りから参拝。この後、秋葉原へ、無線ショップは開いていましたがパーツショップはどこも休みなので、横浜へ戻りました。




2024 年賀状 前の記事へ01.01次の記事へ

2024年賀状

 

 新年明けましておめでとうございます 今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 プログラム開発をしている間にもう正月も5日ななってしまいました。写真はESP32というBluetoothやWifi機能を搭載したマイクロコントローラにLCDを接続して、無線ネットワークから日付時刻を取得して表示しています。センサーが雷を検出するとアンテナケーブルの接続を遮断するコントローラを製作した時の開発機です。




【Tips】