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ハムフェア2018 出展報告


  関ハム2018 ハムフェア2019
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 8月25・26日 ハムフェア2018に出展いたしました。
 多くの方から、関ハムでお会いしたか方ら、お声がけいただきました。楽しい時間をいただき、本当にありがとうございました。また、来年お会いできるのを楽しみに1年頑張ります。

 





 準備状況

  ハムフェア2018 JH1IFZ.COMソミーの部屋は引き続き、日本アマチュア無線界最大のイベント、ハムフェア2018にリチウムイオン電池研究会のメンバーとして出展をいたします。

2018年4月27日 ハムフェア 2018 出展申込書送付(友人が記入しポスト)

        クラブ名「リチウムイオン電池研究会」 出展区分「一般展示」 区画数「1」

2018年5月 3日 申込書を受付 6月下旬までに審査結果通知 

2018年6月 4日 出展承認受領 7月中旬に出展者説明会(文京区民センター)

2018年7月11日 出展者説明会 クラブ小間割り抽選 32番 ⇒ C-051 決定 

                 出展参加料 ¥41,880(参加料38,880+車両分担金3,000)

2018年8月24日 朝8時半から、準備開始し、午後2時には完了しました。

2018年8月25日 朝8時半到着、準備開始、10時開場、去年と一番の違いはエアコンが効いている事!

2018年8月26日 朝9時に到着、準備開始、10時開場、午後4時30分 閉会

ハムフェア2018 リチウムイオン電池研究会
  リチウムイオン電池研究会ブース位置

  今年はブースが一小間でしたがくじ運が良く、通路側角地がとれました。FT-817/818/KX3用の内蔵リチウムイオン電池FLB-86のほかTH-D74やVX-8、FT2Dなどで使用できるUSBto12V充電ケーブル、さらに5Wデジタル簡易無線機の運用、外部大容量Li-ion電源装置もご覧いただきました。  

ハムフェア・ドネーション

   iPS細胞研究基金
 jh1ifz.com・6502.jp は 京都大学 iPS細胞研究所 山中伸弥氏 を応援しています。
 
 関ハムでは ¥10,400 をお寄せいただきました。
ハムフェア2018では、6502.JPの売上より ¥25,000 を、関ハム分とあわせて合計 ¥35,400 を iPS細胞研究所へ寄付いたします。
  皆様、ご協力ありがとうございました。
 なお、2017年はブースにて寄付していただいた¥1,659と6502.JPの収益金¥20,000を合わせ計 21,659円 を寄付いたしました。
  

ハムフェア展示・説明 と 特別価格販売(6502.JP)

   SOMY
  FT-818や30Wリニア、20Wトランシーバが長時間運用可能なポータブルリチウムイオン電源を展示しました。
 3直列のリチウムイオン電池専用に設計した急速充電器(付属)から充電し、ノンDCコンで12V供給可能です。   

今年はデジタル簡易無線にも視野を広げてみようと 

左 FLB-85.32 右 FLB-86

 なんとなくCB風のコールサインやQSOに馴染めないのですが、アマチュア無線と違って、通信内容に制約が無い点が面白いなと感じました。ハムフェア会場でも事務局スタッフの会話もきけました。
「ソミーの部屋」はリチウムイオン電池研究会で出展します

「ソミーの部屋」はハムフェア2018に C51「リチウムイオン電池研究会」で出展しました


 
   
   
   
【Tips】

  今年は「関西ハムフェスティバル」にも出展いたしました。